気の赴くままにつれづれと。
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公園で老人が「おいっちに、さんし…」と言いながら体操していたので、「最初の『お』、いりますかね?」と声をかけると、「人生も残りわずか、丁寧に生きていきたいんです」と返され、申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。
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