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第三次世界大戦はすでに始まっている?

パリのテロ事件についてはまだ思考材料が揃わないので、とりあえず、「ギャラリー酔いどれ」から幾つかの文章を抜粋して材料としておく。考えるのは、まだ後の話だ。
まあ、犯人はIS,つまりCIAとモサド,つまり犯人のトップはアメリカ戦争屋とイスラエル政府、そしてユダ金だということは想像できるが、問題は、なぜ今、このテロ事件を起こしたのか、ということだ。その点では酔いどれ氏の言葉は示唆的に思える。
その部分だけ先取り引用しておく。



阿呆の下痢壺の暴走ぶりを観ておると、

ネオコン偽ユダヤどもの仕込が、相当立て込んでおるのがわかる。

ユダ米&有志連合(日本も) 対 ロシア&支那の 第三次世界大戦を目論んでいると思はれ。

(中略)

キ印どもが、イチかバチかの大勝負を狙っているような気がしてならない。




なお、佐藤優は、「第三次世界大戦はすでに始まっている」という説らしい。詳しくは分からないが。





(以下引用)


◆http://eigokiji.cocolog-nifty.com/blog/2015/11/post-833e.html
マスコミに載らない海外記事 2015年11月15日 (日)
パリで、更なる偽旗攻撃?


☆http://www.paulcraigroberts.org/2015/11/13/
 another-paris-false-flag-attack-paul-craig-roberts/

Paul Craig Roberts  2015年11月13日


13日、金曜の朝7時現在、パリテロ攻撃に関する情報が
“ボストン・マラソン爆発”後、ボストンが封鎖されたのと同様、
パリも封鎖されたこと以外 ほとんどないことも
偽旗事件を疑わせる


たぶん、パリ攻撃は本当のテロ攻撃だったという、
もっともらしい証拠が提示されるだろう。

しかし、受け入れ国に対し、暴力行為を実行し、自らが不評になることで、
難民は一体どのような利益を得られるだろう、
またフランスにいる難民が、一体どこから自動小銃や爆弾を入手したのだろう?

実際、フランス自身、どこから入手したのだろう?


ワシントンの戦争からの 何百万人もの難民がヨーロッパにあふれて、
ドイツのペギダや、ナイジェル・ファラージのイギリス独立党や、
フランスのマリーヌ・ルペンの国民戦線等、
反EU民族主義政党をヨーロッパ政治の最前線に押し出した。

こうした反EU政党は、反移民政党でもある。

最近のフランス世論調査では、ワシントンの戦争から難民が流入した結果、
マリーヌ・ルペンが、次期フランス大統領選挙で、最有力候補者になっている


中東に対するアメリカ覇権を追求する、ワシントンのネオコン戦争を、
14年間も支持することで、ヨーロッパ各国政府支配層は、
有権者の支持をむしばんでしまった。

ヨーロッパ人は、フランス人、ドイツ人、オランダ人、イタリア人、ハンガリー人、
チェコ人やイギリス人でありたいと思っている。

彼等は、自国を、ワシントンの戦争からの 何百万人もの難民によって作られる、
多様なバベルの塔にしたいと思ってはいないのだ。

ペギダやファラージやルペンは、有権者に各国の国民性の維持を約束している

支配層が自分たちの脆弱性を自覚し、フランス国境を閉鎖し、それにより、
マリーヌ・ルペンから主要な政治主張を奪い取る のを可能にする偽旗攻撃で
権力維持を確保しようと、フランス支配層が決断した可能性は十分にあり得る


自国民を殺害する政府などありえないと考えるうぶで愚鈍な人々もいる。

ところが、政府は常時そういうことをしているのだ。

グラディオ作戦のような無数の偽旗攻撃があった

グラディオ作戦は、第二次世界大戦後時期に、鉄道駅で待っている人々など
無辜のイタリア人を何百人も、情け容赦なく爆弾で殺害し、
共産主義者が議席を得るのを阻止するため、
暴力行為をヨーロッパの共産党になすりつけたCIA/イタリア諜報機関による作戦だ。

あるイタリア大統領がグラディオ作戦にまつわる真実を暴露したので、
多数の本や、オンラインで、浅ましい詳細を読むことが可能だ。

爆破は、腐敗した欧米マスコミで広く報じられていたように、
共産主義者が実行したものではなかった。

爆破は、CIAの支援を得て、イタリア諜報機関が実行したものだった。

イタリアの調査尋問の一つで、イタリア諜報機関の一員が、
そうした犠牲者が、共産主義者の信頼を損なうのに最も有効だったので、
女性や子供の死者を最大にするよう爆破する現場が選ばれたと述べた。


欧米世界による偽旗画策の長い伝統を考えれば、

パリ
テロ攻撃はその最新の発現という可能性がある




◆http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201511140000/
櫻井ジャーナル  2015.11.14
西側メディアが難民キャンペーンを始めた直後から予告されていた
 「テロが仏国で起こった背景



より抜粋、

11月13日金曜日にパリでバタクラン劇場などが襲撃され、詳細は不明ながら、
150名程度が殺され、200名以上が負傷したと伝えられている。

最も犠牲者が多かったのはバタクラン劇場で、死者数は110名を上回り、
突入した警官隊のうち4名と襲撃グループの5名ないし7名も死亡したという。

この事件を受け、フランソワ・オランド大統領は国家非常事態を宣言した。

実は、少なからぬ人びとがこうした襲撃を事前に予想していたことも事実

今年9月に中東/北アフリカからEUへ向かう難民を西側メディアは大きく取り上げ始めたが、
☆http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201509130000/

本ブログでも紹介したように、その中に戦闘訓練を受けたIS
(ISIS、ISIL、ダーイシュなどとも表記)のメンバーが潜り込んでいるとする情報が
流れていたのだ。

ロシア軍の空爆で決定的なダメージを受けたアル・カイダ系武装集団や
そこから派生したISの少なからぬ戦闘員がシリアの外へ脱出し、
イエメン、ウクライナ、新疆ウイグル自治区、あるいはEUへ向かったとされている。

難民を送り出しているトルコはアル・カイダ系武装集団やISの拠点があり、
トルコ政府はシリアのバシャール・アル・アサド政権を倒すために
そうした集団に物資を供給し、兵站ラインを守ってきた


アル・カイダ系武装集団やISを支援しているという点で、
トルコはイスラエル、アメリカ好戦派、サウジアラビア、カタールなどと同じだ


(中略)

1949年には国鉄を舞台とする怪事件が続発、政府はマスコミを動員して
共産党によるテロだと宣伝、労働運動は大きな打撃を受けた。

その怪事件とは7月の下山事件と三鷹事件、8月の松川事件だ。

その翌年には朝鮮戦争が勃発する。

本ブログでも何度か書いたことだが、シャルル・ド・ゴール仏大統領の暗殺未遂事件にも
OPC人脈、NATOの秘密部隊が関与した疑いが持たれている。

今年1月にフランスの週刊紙、シャルリー・エブドの編集部が襲撃された事件も不可解で、
☆http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201501120000/

例えば、容疑者の特定は素早すぎないか、プロフェッショナル的な技術を
イエメンやシリアでの訓練や実戦で身につけられるのか、

襲撃に使った装備をどこで調達したのか、
スキー帽で顔を隠している人間が身分証明書を自動車に置き忘れているのは
「9-11」のときと同じように不自然ではないのか、

襲撃しながら自分たちがイエメンのアル・カイダだと叫んでいるのもおかしくないか、
襲撃の後、どのように非常線を突破したのか、

事件の捜査を担当した警察署長のエルリク・フレドゥが執務室で拳銃自殺したのはなぜなのか、

容疑者のひとりで射殺されたアメディ・クリバリが2009年にエリゼ宮で
ニコラ・サルコジと面談できたのはなぜか・・・。

負傷して歩道に横たわっていた警察官の頭部を襲撃犯のひとりが自動小銃のAK-47で撃ち、
殺害したことになっているのだが、
頭部に損傷は見られず、周辺に血、骨、脳などが飛び散ることもなかった。

http://image.space.rakuten.co.jp/d/strg/ctrl/9/
 006f0bd57aadbcb6e1b6b4c898fce465d4d99849.70.2.9.2.jpeg






いい目付けだと思う、

◆http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/11/12/7905778
velvetmorning blog  2015/11/12
ロシア旅客機が墜落は、
 第三次世界大戦を引き起こすための偽旗作戦だった可能性 ―



ロシア旅客機が墜落した事件ですが、米英マスコミがISのテロ説を流す一方、
当のロシアやエジプト政府が対応に慎重になっているようです。

そんな中、櫻井ジャーナルさんが、こんな記事

以下引用


ロシアの旅客機が墜落したシナイ半島では
アメリカやイスラエルの空軍が行っていた演習に注目

http://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/201511120000/


抜粋ですが、

もし、演習に参加していた戦闘機の発射したミサイルで旅客機が撃墜されたとなると
ロシア政府もアメリカに対して強く出る必要が生じ、軍事的な緊張は一気に高まる


自分たちが使ってきたアル・カイダ系武装集団やネオ・ナチが
ロシアによって押さえ込まれている現在、
アメリカ軍を前面に出すべきだと好戦派は主張しているが、
そうしたグループの思惑通りの展開になるということだ。

アメリカの好戦派はネオコン/シオニストや戦争ビジネスが中心。

バラク・オバマ大統領の師にあたるズビグネフ・ブレジンスキーも
ロシア嫌いの好戦派として知られている。

そのオバマ大統領はシリアへ特殊部隊を派遣すると発表したが、
この決定をジョン・ケリー国務長官は知らされていなかった。

アメリカ政府の内部が割れている可能性が高く、
何らかの仕掛けが計画されても不思議ではない


軍や情報機関の好戦派は大統領や国民が戦争を容認する雰囲気を作り上げるため、
偽旗作戦を練り上げている。

アメリカの諸都市で「偽装テロ」を実行、最終的には無線操縦の旅客機を
キューバ近くで自爆させ、キューバ軍に撃墜されたように見せかけようという
「ノースウッズ作戦」だ。

この計画の中枢グループに属していたライマン・レムニッツァー統合参謀本部議長は
1955年から57年にかけて琉球民政長官を務めている。

結局、この作戦は実行されず、大統領はCIAのアレン・ダレス長官、
チャールズ・キャベル副長官、リチャード・ビッセル計画局長を解任、
レムニッツァー議長を再任しなかった。

そして1963年11月22日、ケネディ大統領はテキサス州ダラスで暗殺される。


以上引用


やはり、今回も第三次世界大戦を引き起こすための『偽旗作戦』が、
仕込まれていた可能性が高いですね


当該機は、日航機123便事故の裏返しの321便でしたから、
日航機の時と同じで、演習中に発射されたミサイルが仕込まれていて
飛行機を追尾してしまい、当たってしまった可能性もありそうです


それを利用して戦争や対立を起こす計画だったのかも


演習の名前は「青旗」ですか。

ブルーフラッグは、モータースポーツでは、
遅い車に対して速い車が迫っているから道を譲りなさいという旗。

この説は、現実味がありそうですね。

それでロシアやエジプト当局は、発表に慎重になっているのかもしれません。


◆http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/11/14/7908641
velvetmorning blog  2015/11/14
パリの同時多発テロが起きた場所とは? ―


より抜粋、

今回の事件の背景ですが、イスラム過激派や『イスラム国』だとか、
シリア爆撃が原因とされてますが、

イスラム国は、イスラエルと米英NATOの
シオニストネオコン過激派アルカイダ変形バージョンのこと
ですから、
犯人は、もちろん、その連中と軍特殊部隊や民間軍事会社でしょう。



10月31日のロシア航空機墜落では、
ウィーンでシリアに関する関係17カ国による国際会議が開かれていました。
http://velvetmorning.asablo.jp/blog/2015/10/31/7877784


今回も、11月14日に、会議が予定されていました。

このウィーンでの、関係各国によるシリア和平プロセスに合わせて
テロを行っていることが分かります






これもテロですよ、

◆http://saigaijyouhou.com/blog-entry-8748.html
真実を探すブログ  2015.11.15
不気味フランスの高速鉄道TGV、車両が脱線して大破!
  少なくとも5人死亡! 原因は速度超過?



http://blog-imgs-83.fc2.com/j/y/o/jyouhouwosagasu/
 20151115041539oipipi.jpg


☆高速鉄道脱線、5人死亡=仏東部

URL http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151115-00000011-jij-eurp

引用: 

【パリ時事】フランス東部ストラスブールで14日、
複数の技術者を乗せて試験運転中だった高速鉄道TGVの車両が脱線し、
少なくとも5人が死亡した。

AFP通信が伝えた。
自治体当局者によると、スピードの出し過ぎが原因との見方が強い。
 
:引用終了

どうやら、事故の原因はスピードの出し過ぎみたいですが、
テロだとしてもパニック防止で発表はしないと思います。

サッカー会場付近で爆弾が爆発した時点でかなりの混乱状態になったので、
このような状況でテロ行為が発生すれば、
テロを防げなかった政府にも批判が殺到するはずです。

フランス政府としては批判を防ぐためにも、
大きなテロを普通の事故として処理する可能性があると言えます。

まあ、本当に普通の事故かもしれませんが、
このタイミングに発生した事故ということもあって、
世界中から疑念の声が相次いで投稿されていました。



◆http://my.shadowcity.jp/2015/11/post-8210.html
ネットゲリラ  (2015年11月15日)
鉄道の破壊は、ゲリラ戦の初歩

(中略)

実は、モサドもいよいよ「後始末」の段階に入ったのではないか? 
フランスとロシアの民間人にテロを仕掛けて、これでISISは徹底的に潰される

唯一の誤算は、それでもアサド政権が倒れなかった事だ。
これ以上、今までどおりのスキームで続けても、手品のネタがバレた以上、
ユダヤの裏工作が表沙汰になるだけで、メリットが薄い。

ISISを完全に潰すためには、それなりの口実が必要なわけで、
本来ならここまでにアサド政権が崩壊している筈だったんだが、
それだけが誤算ですw


  

モサドとCIAが束になってかかっても、プーチンは潰せなかった
今は必死に、ドーピング疑惑とかやってるんだが、
しょせん、嫌がらせレベルです。

潰せないと言えば、ユダ金にとってアタマの痛いのが中国人で、
中国人というのはユダヤと同じくらい古くから守銭奴やって来た人種なので、
そう簡単にユダ金の手口には引っ掛からないw 

極東でユダ金の手羽先に成り下がったのは、自民党だけですw



阿呆の下痢壺の暴走ぶりを観ておると、

ネオコン偽ユダヤどもの仕込が、相当立て込んでおるのがわかる。

ユダ米&有志連合(日本も) 対 ロシア&支那の 第三次世界大戦を目論んでいると思はれ。

朝のTBSで寺島実郎のバカが「世界宗教者会議」の役割云々の珍説を垂れておったがw

キ印偽ユダヤが、いうことなど聞くものかよw タルムードだぜ。

キ印どもが、イチかバチかの大勝負を狙っているような気がしてならない。

ロシアは強いよ、核大国でもある。 ユダ米では勝てないと思いますよ。

ここで憲法9条が効いてくるわけだ。

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