miriさんのサイトより
https://ameblo.jp/jiyuuna-jigen/entry-12725312817.html
<転載開始>

医者に協力金をばら撒き「みなし陽性者」を量産する仕組み確立 17都道府県が既に導入


https://rapt-plusalpha.com/30710/より


 


 


 


オミクロン株急拡大を受け、濃厚接触者となった同居家族に発熱などの症状がある場合、検査をせずに医師の判断で感染者と見なすことのできる仕組みを、東京や神奈川、大阪、福岡など17都府県が導入したことが明らかになりました。


 


 


○【なんでもありのコロナ茶番】濃厚接触者、検査なしでも医師が感染と診断可能に


 


 


同時に、医者が「みなし陽性者」を出せば出すほど、協力金を受給できる仕組みになっており、国民から批判の声が殺到しています。


 


 


現在、東京都ではHER-SYS(厚生労働省が開発した、コロナ感染者等情報把握・管理システム)を利用して、コロナ発生届を作成して健康観察を実施した医療機関に対し、自宅療養者1人当たり3万1200円を支給しています。


 


 


 


 


 


また、医師会からも以下のような通達があり、コロナ患者を電話診療しただけで5千円、病院での診療で2万円、往診で5万円支給されるとのことで、かなり力を入れてコロナ茶番を長引かせようとしていることが分かります。


 


 


 


 

 


 


 


東京都の小池知事は、現在の状況について「専門家は誰もが陽性者、濃厚接触者になり得ると指摘しています」と述べ、今後さらに陽性者を水増ししようと躍起になっています。


 


 


 

 


 


 


 


この話題、外出先のテレビニュースで見て、気になっていました。


 


 


 


キラキラ


 


以上はこちらさまのブログよりシエアさせていただきました。お金キラキラ

 


下矢印


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キラキラ


 


 



 


 


キラキラ


 


(以下の話題も出先のテレビニュースで..。)


 


 


 


お酒の提供を中止すると”お店に〇〇万円の協力金”が入るそうだ。


 


またしても庶民のささやかな..お店ごはん時の”1杯の生ビール楽しみ”が奪われるはめに..あせる


(;一ω一||) 


下矢印

 


キラキラ