アホクサ。科学リテラシーではなく、文句を言っている側の冗談リテラシーの欠如を感じる。
少しは古典落語でも聞くか見るかするといい。「頭山」などという、世界に誇るべき笑い話がある。もちろん、それ以外の落語も冗談の宝庫である。
(以下引用)
銀河中へ拡散した人類が地球へ観光旅行した際、地球のパンフレットをみて1気圧、1G、自転1日、公転1年であることに気づいて、こんな偶然ってある!?と驚くネタを温存してるのだけど披露する機会がない。
引用ツイート
Lyuka
private
「水の沸点がちょうど100℃なの凄い」とか 「北極点から赤道までちょうど1万kmなの凄い」とか 科学リテラシーというか科学教育の敗北を感じる
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