忍者ブログ

犬が総理では日本は家畜小屋になるしかない

昔は自民党にもまともな政治家がけっこういた記憶があるが、安倍体制になってからは一人もいない。特に安部チャイルドはキチガイとDQNばかりである。
福田元総理が総理を辞任したのも米国の理不尽な要求への抵抗だったと聞いたことがある。逆に安倍総理は一度米国に引きずり降ろされたのを、「助命嘆願」し、米国のポチになる条件で再度総理にしてもらったという。今の日本の惨状は当然である。


(以下引用)



福田元首相、森友不起訴で「おとがめなしと職員自殺にギャップ」


[東京 1日 ロイター] - 公文書管理の強化に取り組んできた福田康夫元首相が1日都内で講演・会見した。森友学園関連の文書改ざんと背任容疑を巡る大阪地検の不起訴判断について、「おとがめなしになってしまったのは、あの事件で(近畿財務局職員が)自ら命を絶ったことはどうなるのか、ずいぶんギャップがある」と述べ、違和感を示した。


現役の公務員に対し、公文書の作成は「歴史を作っていくとの意識を持って欲しい」と述べ、「歴史の石垣を築いていく良心をどう育むか、若者を教育し、期待したい」と強調した。


改ざん問題における政治責任の有無については「今まで起こったことを全部総合して、どれだけ責任を感じなければいけないか、現役の政治家に考えてもらうしかない」と指摘。政治責任の有無について自身の見解は明言しなかったが「私の家内は悲憤慷慨している」と語った。


(竹本能文)


拍手

PR

この記事にコメントする

Name
Title
Mail
URL
Comment
Pass
Pictgram
Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字

カレンダー

09 2019/10 11
S M T W T F S
7 10
17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

最新CM

プロフィール

HN:
酔生夢人
性別:
男性
職業:
仙人
趣味:
考えること
自己紹介:
空を眺め、雲が往くのを眺め、風が吹くのを感じれば、
それだけで人生は生きるに値します。

ブログ内検索

アーカイブ

カウンター

アクセス解析