「世に倦む日々」記事で、この筆者の考えに私は反対なのだが、とりあえず叩き台として(記事を叩くという意味ではないww)転載しておく。私は「世に倦む日々」氏の硬直的な思想傾向には批判的だが、その真面目さや熱心な研究心は尊敬している。
なお、政府自体が「棄民政策」をしたのではなく、「各自治体の判断に任せる」ということであり、これはワクチン接種の場合(「接種するかどうかは個人の判断に任せる」)と同じパターンである。新コロ問題に関しては強圧的に、全国一律の政府決定に従わせるべきだ、というのが「世に倦む日々」氏の考えなのだろう。それをやったイスラエルや欧米諸国の惨状を知っているのだろうか。
(以下引用)
今回の棄民政策は誰が動かした政治なのか ー 謀略の真相と背景

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