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気の赴くままにつれづれと。
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前回記事『市民VS市民の戦争』の中でも出てきたように、
①「急激すぎる変化」は、たとえ「よいもの」でも、よくない影響を生みだす。
また、そういうことも関係して、
②「民主化・自由化」も社会の成熟度に合わせていかないと崩壊を招く。
…のであって、「制服自由化運動」の愚かさにも通じるが…
中露を「独裁国」だとして「民主主義」を強制する現在の行為も愚かなことで、
「余計なお世話」以外の何ものでもない。
知性を失い、ブタ化、サル化した
日米英畜民国家連合のやることなすことのすべてが、
世界を破滅へと導き、また、それ以上に自滅を招いている。
とくに、スマホの普及で、これらの崩壊は加速しつつあり、
現時点で描かれる未来像は、どれも悲劇的なものばかりである。