新コロ問題以降はもはや小田嶋師を「師」とは呼べない気分だが、ツィッターの写真での老化ぶりには驚いている。前の大口開けて笑っている写真(若いころの写真を使っていたのかという疑いもあるが)の壮健ぶりとは天地の差だ。この老化は、ほとんど死相にすら見える。
(以下引用)なお、引用部分が引用したブログの画面のはるか下にしか出ないのは、ツィッター社の嫌がらせ仕様によるものである。
この二週間ほどの強烈な体調の悪さは、なにかのメッセージなのだろう。メッセージは、必ずしも送り手の意思によって発せられるものではない。われわれは常にメッセージの受け手であり、外界のあらゆる表象からメッセージを受け取ることができる。うん。オレは狂っているのかもしれない。
新型コロナウイルスのワクチン接種(ファイザー製)2回目を打ちました。 副反応が出る前に昨年の7月31日に亡くなった岡康道のための原稿(高校の同窓会宛)を書き上げるつもりでいます。もうひとつ同じ趣旨の原稿(これは彼が経営していた会社のために書く分です)があります。それは明日か明後日に。

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