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気の赴くままにつれづれと。
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空気に流されずに異議を唱えることは必要なことであり、それは個別に自分の命を守るというにとどまらず、法と権利そのものに生命を吹き込む。つまり人類社会を前進させるのである。逆に「等閑に附す」ことで、法と権利は死に一歩近づいてしまうのである。
異議を唱えることは自分にとってどうしても必要なことだし、社会をよくすることでもある