大和君両親を児相に通告 心理的虐待の疑い
(夢人追記)「泉の波立ち」の読者コメントの一つが興味深いので転載しておく。ここに書かれた「置き去り」時の情景描写は、実際にかなり近いような気がする。
炎上見込みの『クソガキ』は、少々叱られても人やクルマに石を投げるところにも現れてますね。
悪知恵が働き体力のあるお子様、なかなか大変やと思います。普通のお子様ならその前に公園で叱られた時点でシュンとなったと思います。殆ど中学生なみの自我がありそうです。
『いう事聞かないのなら置いてくぞ。』
「できない事言うな。」
『何を!』
で一回降ろした。普通はそこでおじけるが、載せるまでの時間が短かった。クルマの影が見えたところで止まった。そして載せた。
『わかったな。もうしないと約束しなさい。』
「ワカリマセーン。約束なんかできないよ」
『親を舐めるのもいい加減にしなさい。もううちの子じゃない。クマにでも喰われなさい』
次は降ろしてから見えないところまで行った。五分後、泣きじゃくってると思って戻ると姿を消していた。
子供は泣きじゃくってしまったので方向がわからなくなって、クルマと逆方向へ歩き出していた。
そしてはぐれてしまった。
人やクルマに石を投げて喜ぶ子供をどの様に躾けるのか、昔日の様にその場で抱えて尻を叩くのか、それとも飯を抜くのか、良い知恵がないです。
悪知恵が働き体力のあるお子様、なかなか大変やと思います。普通のお子様ならその前に公園で叱られた時点でシュンとなったと思います。殆ど中学生なみの自我がありそうです。
『いう事聞かないのなら置いてくぞ。』
「できない事言うな。」
『何を!』
で一回降ろした。普通はそこでおじけるが、載せるまでの時間が短かった。クルマの影が見えたところで止まった。そして載せた。
『わかったな。もうしないと約束しなさい。』
「ワカリマセーン。約束なんかできないよ」
『親を舐めるのもいい加減にしなさい。もううちの子じゃない。クマにでも喰われなさい』
次は降ろしてから見えないところまで行った。五分後、泣きじゃくってると思って戻ると姿を消していた。
子供は泣きじゃくってしまったので方向がわからなくなって、クルマと逆方向へ歩き出していた。
そしてはぐれてしまった。
人やクルマに石を投げて喜ぶ子供をどの様に躾けるのか、昔日の様にその場で抱えて尻を叩くのか、それとも飯を抜くのか、良い知恵がないです。
Posted by 京都の人 at 2016年06月06日 07:56